新TOEIC超速スコアアップ法
英語マスターパーフェクトマニュアル

IELTS(アイエルツ)!

こんにちは!
英検・TOEIC・ビジネス英語・英会話に効く
「英語でハッピー!」のトニーです!

私も留学当初IELTSを受けました。
私の場合は現地大学付属の英語学校でIELTS対策をしました。

リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングのスキルを
満遍なくテストされるので、やるほうはちょっと大変ですが、
とてもいい試験だと思います。

しかしIELTSも所詮テストであり、あなたの英語の実力とは別に、
特化したそれなりのテスト対策をしておかなければ、
とれるはずのスコアを取れず、永住権の申請ができなかったり、
希望の大学に進学できなかったりということがでてきます。

そこでよさそうだなと思ったのがこの【IELTS解体新書】 バージョンアップ版 です。
以下はその紹介です。興味のある方はご覧ください。

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あなたがIELTSで目標スコアを獲得して叶えたい夢は何ですか?
海外留学!!海外で働く!!外国の永住権を取得する!!
夢や目標があれば頑張れますよね。

楽して高得点が取れるほどIELTSは甘くありません。
ある程度コツコツと勉強するといったそれなりの努力が必要です。
ただ、効率よく勉強することで短期間で高得点を獲得することは可能です。

それでは、短期間で高得点を獲得するコツは何でしょう。
1.IELTSの問題形式、問題傾向をしっかりと理解する。
2.リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの
それぞれのセクションの問題タイプを理解する。
3.上記2つのことを意識して練習問題に取り組む。
4.間違えた箇所に関連する問題形式や問題タイプの解説をチェックし、
なぜ間違えたのかを理解する。

魔法のような勉強法を期待していた方は
がっかりされたかも知れませんがとてもシンプルです。

シンプルですがこれらを意識して勉強することで
確実にあなたのIELTSスコアは上がるでしょう。

【IELTS解体新書】は、この勉強法を実践すべく、
日本語でIELTSのすべてのセクションを例題を交え詳しく、
そして分かりやすく解説しています。

解説を読み、ある程度IELTSの問題形式と傾向を理解したら、
豊富な練習問題を使って練習しましょう。
間違えた箇所はそのセクションの解説をチェックし直し
なぜ間違えたのかを理解する、これが大切です。
IELTSの勉強をしたくても日本語で書かれている対策本がないという
IELTS受験者に共通する悩みを解決すべく作られた【IELTS解体新書】
あなたもこの【IELTS解体新書】で目標スコアを獲得し夢を実現して下さい!!

【IELTS解体新書】 バージョンアップ版 

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こんにちは!
英検・TOEIC・ビジネス英語・英会話に効く
「英語でハッピー!」のトニーです!


IELTS攻略の無料メルマガのご紹介です!
これは、日本でふつうに英語を勉強されている方には
あまり関係ない情報なので、そういう方は読み飛ばしてください。


IELTS(アイエルツ)とは、英語を母国語としない
16歳以上の方を対象にした、英語能力診断テストで、
正式にはInternational English Language
Testing Systemといいます。


これは、イギリス・オーストラリア・ニュージーランドへ
留学などを考えている人にとっては重要な試験です。
永住権を取得したい人にとっても重要です。
私ももう10年近く前になりますが、受けました。


留学のための英語の試験というとTOEFLが有名ですが、
オーストラリアなどではこのIELTSがそれにあたります。


私が実際に受験した印象では、IELTSはTOEFLよりも大変です。
何しろ、4つのスキルを満遍なく試される実用的な内容になっているので、
付け焼刃のテスト対策では、なかなか攻略できない、
英語の実力が問われる試験です。


といっても、最短最速で目標とする点をとるには、
それなりの効果的な試験対策が必要です。しかしあいにく、
日本ではTOEFLとくらべてIELTSはマイナーなので、
参考書や問題集もあまり手に入らないのが現状です。


もし本気でイギリス・オーストラリア・ニュージーランドへ
留学や永住を実現させたいと考えている方は、
ぜひこのIELTS攻略の無料メルマガに登録してみてくださいね!


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こんにちは!
英検・TOEIC・ビジネス英語・英会話に効く
「英語でハッピー!」のトニーです!


IELTSはいわゆる4つの能力である聴解、読解、筆記、会話能力を
審査するテストで、大学で学位を取得したい人が受ける
アカデミックモジュールといわれるものと、
高校や職業訓練プログラム、または永住権取得の際に必要な
ジェネラルモジュールのふたつに分かれています。
試験時間は合計で約3時間!


今回は、その3時間でどんなことが行われるのかを大雑把にみていきます。


リスニング(40分)
日ごろ使うような会話や、学校の講義の様子など、
さまざまな場面を想定した内容の音声約40問を
1回だけ聴くことができます。
聴いている際にはメモをとることができます。
30分のリスニング時間がありますが、
その後10分間の回答時間が与えられます。
答えが基本的にマーク式ではなく筆記なので、
リスニングテストとはいいつつも、
単語のつづりなどに気をつけなくてはいけません。


リーディング(60分)
文章が3つとそれに対する質問が40問ほどあります。

アカデミックモジュールの場合は、新聞や雑誌などの
さまざまなものからの出題になりますが、
あくまで一般的な知識があれば答えられる内容です。
論理的な議論を扱ったもの、またグラフや挿絵などから
情報を読み取らなくてはならないものもあります。

ジェネラルモジュールの場合は、一般的な情報の理解を図るもの、
職業訓練の場面を想定したものなどの3つがあり、
アカデミックと較べると、議論を扱ったものよりも、説明文が多いです。


ライティング(60分)
20分ほどで150語以上の文章を書くものと、
40分ほどで250語ほどの文章を書くもののふたつに分かれています。
語数が規定数に達していない場合は減点されます。

アカデミックモジュールでは、グラフなどの情報を読み取り、
それを文章化するというものと、与えられたテーマに対して
自分の意見を書くもののふたつに分かれます。

ジェネラルモジュールの場合は、手紙形式のものと、
与えられたテーマに対して自分の考えを書いて
論証するものとのふたつに分かれます。

時間内に論理的かつフォーマルな文章を書く練習を何度もやり、
とにかく時間内にしっかり仕上げる技術を身につけましょう!


スピーキング(10〜15分程度)

試験管との1対1のインタビュー形式で行われます。

まずは自己紹介、そして自分のことや家族についての質問。
その後、いろいろなトピックが書かれたカードを引き、
そのカードに書かれた内容に関して自分の体験や意見を述べます。
それから、そのトピックに関連したディスカッションをします。
この様子はすべて録音されます。


だいたいこういった様子で行われます。
個人的には、バランスがよく質のいいテストだと思います。
日ごろからさまざまな英語に触れて英語力を上げることと同時に、
他のテスト同様、事前に練習問題をこなして、
問題形式に慣れることが大事です。



IELTS!

こんにちは!
英検・TOEIC・ビジネス英語・英会話に効く
「英語でハッピー!」のトニーです!


イギリスやオーストラリアに留学などを考えている方にとっては、
IELTSという英語の試験の対策が大事になってきますよね。

毎年約70万人の人が、120か国で受験しているそうです。
私の住んでいるオーストラリアでも、大学入学や永住権取得などの際に
このテストがよく使われています。

IELTSの公式サイトはこちらです。
http://www.ielts.org/default.aspx
こちらでまず情報収集をしてみてください。


DTN式無料英語添削塾




IELTS!

◎ごあいさつ◎
こんにちは、トニーです!
オーストラリアを拠点に、
愛する家族と大切な仲間とともに、
ハッピーな毎日を送っています!

「英語をモノにしたい!」
「夢を実現させたい!」
という意欲のある方に役立つ
ブログを目指しています!

どうぞよろしくお願いします☆

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