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実践しよう!


こんにちは!
英検・TOEIC・ビジネス英語・英会話に効く
「英語でハッピー!」のトニーです!


昨日、夕飯時に、セールスの電話がかかってきました。
たまにかかってくるんです。しかも夕飯を食べているときに(笑)。


最近コールセンターなどをインドに置く企業もあるのでしょうか。
セールスやカスタマーサービスの電話で
インドのアクセントを持つ人と話すことが少なくない。

そういう人たちの英語は強烈なアクセントでかなり聴き取りづらいのだが、
それでもやたらベラベラ喋り捲る人が多い。昨日の人もそうでした。


しかし、考えてみれば私も日本人のアクセントを持ちながらも、
今まで出会ったほとんどの人は辛抱強く私の話を聴いてくれたので、
インド訛りの強い英語でまくし立てられて
「何だ食事中にー。もうちょっとはっきり喋ってくれー!」
と思ったりして少々苛立ったりした未熟な自分に反省。

発音が悪くたって気にせずにしゃべりまくる彼らのマシンガントークは
日本人が見習うべきものだろう。


さて、そこでインドの英語学習はどうなのか、と疑問に思い、
検索を始めたのですが、たまたま「英語学習のウソ・ホント」 というページに出会いました。


これは別にインド英語についてのことではないのですが、
英語学習のコツについて、4回に分けて書かれています。

第1回 突然2、3カ月で聞き取れるようになるのか?
第2回 英語力アップの“特効薬”は存在するのか?
第3回 ボキャブラリーを効果的に増やす方法とは?
第4回 英語学習に終わりはない

ひとつだけ指摘しておくことがひとつだけあります。

「ネイティブ以外は母国語の発音を引きずる」という部分で、

フランス人の友達が発音する「ダタ」という言葉の意味が
理解できなかった際に、文脈から判断すると、
『data(データ)』と言いたかったということがわかった」とあり、

「ダタじゃ、さすがにわかりませんよね(笑)。」

と書かれているが、

実は“data”の発音は「デイタ」と「ダータ」のふたつあり、
たとえばオーストラリアでも多くの人が「ダータ」というので、
そのフランス人の発音は別に間違ってはいなかったのです。

米語ばかりに浸っていると、こういうことがたまに起こります。


しかしその点を除けば、共感できる良い内容でしたので、
ここで紹介させていただきます。何かヒントが見つかれば幸いです。

「英語学習のウソ・ホント」 




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こんにちは、トニーです!
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「英語をモノにしたい!」
「夢を実現させたい!」
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